07/07/07 慶良間・安室漁礁

この日は七夕ダイビング!ロマンチック〜


1本目は安室漁礁。潜る前にイントラから海底遺跡があるから〜
と言われてドキドキ
んなわけわないけど・・・(笑)
ブロックを観て、海底遺跡だと思った人がいるんだとか!


漁礁ブロック?の中は魚の宝庫!
しっかりじっくり観察したら、かなりの種類の魚と出会え
そうです。
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そのブロックの周辺は、サンゴだらけ!
華奢で可憐な枝サンゴではなかったけど、一面のサンゴ畑に感動
本当に気持ちがよかった

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07/07/07 慶良間・安室漁礁 ダイブNo.31

開始時タンク圧: 180
終了時タンク圧: 50

IN時間: 9:27
OUT時間: 10:07
潜水時間: 40min
合計潜水時間: 17:44

深度(Ave): 10.8m
深度(MAX): 16.5m

ウエイト: 6kg

気温: 32℃
水温(水面): 27℃
水温(水底): 27℃

透明度: 20m


#今回行ったポイントで、送電線と並んで気に入ったポイント!

念願の外部フラッシュ

さらに気合を入れて外部フラッシュも購入しました
まぁ新古品でステー付き6000円の激安モデルですが・・・
どういうものか試すのにはいいかなぁってことで。
でも慶良間で試し撮りってどんだけ贅沢なんだって話し


UNという会社の製品。カタログ落ちのSF25というモデル。
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使ってみた感想は、とにかく難しい
コンデジは基本的にオートが基本。それに外部フラッシュを
取り付けると、全てが反射一面真っ白

さらにスレーブ発光なので、マリンスノーを防ぎきれない。
せっかくの慶良間なのに、水中で必死に調整してました
でも安い割りに使えてよかった

07/07/06 慶良間・安室牛瀬

2本目は安室牛瀬。ドリフトが基本のポイントということで
覚悟はしていたけど、想像以上の流れで真剣に全力で泳いでも
前に進まない!

何度浮上しようかと思ったけど、一緒にいた74歳のスーパー
ベテランダイバーに負けるわけにはいかず、必死になって
泳ぎました。
でも、自分のフィンを持ってくれば良かったとつくずく後悔


ポイントとしては、アーチをくぐった先に、一面テーブルサンゴ
がある最高のポイントです
リベンジしたいポイントになりました。


テーブルサンゴ以外にも色とりどりのサンゴ達
いっぱいいる魚はたぶんキホシスズメダイ。
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でもよく観ると白化が痛々しい・・・
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07/07/06 慶良間・安室牛瀬 ダイブNo.30

開始時タンク圧: 180
終了時タンク圧: 40

IN時間: 16:41
OUT時間: 17:11
潜水時間: 30min
合計潜水時間: 18:04

深度(Ave): 7.6m
深度(MAX): 13.3m

ウエイト: 6kg

気温: 32℃
水温(水面): 29℃
水温(水底): 29℃

透明度: 20m

07/07/06 慶良間・ガヒ島 金目の根

羽田発6:25の飛行機に乗ってお昼頃座間味に到着。
到着してすぐに潜った1本目。
まず潜ることに必死で、さらに後から水中モードにするのも忘れてて
ロクな写真がありません


慶良間らしい癒しの砂地
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魚はほとんど覚えてないです
でもアマミスズメダイはいっぱいいました。
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07/07/06 慶良間・ガヒ島 金目の根 ダイブNo.29

開始時タンク圧: 190
終了時タンク圧: 60

IN時間: 14:26
OUT時間: 15:13
潜水時間: 47min
合計潜水時間: 17:34

深度(Ave): 9.5m
深度(MAX): 21.5m

ウエイト: 6kg

気温: 32℃
水温(水面): 27℃
水温(水底): 27℃

透明度: 20m


#久しぶりで気持ちよかったけど慶良間にしては
#透明度がイマイチで残念。

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